とりあえず書きました。

なんか思ってることをとりあえず書きました。

無職だったときの話

2年とちょっと前の話です。

 

 

シティガールになるべく、就職と共に上京。

(というか東京にドナドナされていった)

1社目はAM9:00〜AM2:00まで働く生活が1年ほど続いたのでリタイアしました。

2社目は東京砂漠に誰もいなかったのでリタイアしました。

 

 

今回は辞めるまでの話じゃなくて、辞めた後の話です。

(辞めたときの話なんて「嫌だから辞めた」以上の話がないので)

 

 

辞めた後の私は、とりあえず地元に戻りました。

まずやったことがハローワークに行くことでした。

失業保険関係でどうせ行かないといけない場所だし、
ついでにハローワークで探そうかと思って。

 

 

で、最終的にハローワークは一切使わなかったんですが、
(広告での求人や知人の求人を使用)
再就職手当がめちゃくちゃおいしかったです。

 

 

最終的に全部税金(国民保険とか国民年金とか)で持っていかれましたが、
それがなかったら自分の貯金から出ていたかと思うとゾッとしますね、金額が(笑)

私は全く失業保険を貰わずに(辞職後3ヶ月以内だった)就職したので、
わりとたんまり貰えました。

こういう手続きがあるので、辞職後はすぐハローワークに行くのが大事だな
って思いました。

 

 

てか辞職後の税金がものすごく痛かった記憶があります。

辞めるときにはある程度の貯金がないとダメだなって痛感しました。

2回目の転職で貯金の大事さ、手続きの大事さを思い知ったので、
次に活かそうと思います(笑)

 

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